沖縄の中小企業・観光/BtoC事業者のための ビジネスAIスクール

一緒に案を考える。
そして、その場で作る。

教材ではなく、あなたの会社の実データを持ち込んでください。
毎月、実際に動くものを1つ作って持ち帰る12ヶ月です。

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第1期生 募集中

少人数・6名限定/社長+右腕スタッフでのご参加を推奨しています

55,000

第2期以降は月110,000円を予定しています

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WHY WE BUILD, NOT TEACH

なぜ座学にしないのか

AIは、あなたの会社の泥臭いデータを知らないと役に立ちません。

一般的な事例で学んでも、自社に持ち帰った瞬間に手が止まります。予約の取り方も、伝票の形も、 お客様が使う言葉も、会社ごとに違うからです。効くAIと効かないAIを分けているのは、モデルの性能ではなく現場の知識です。

だから講義室に教材を持ち込むのではなく、あなたの会社の実データを持ち込んでもらいます。 実際の問い合わせ文、実際の予約表、実際の日報。それを教材にして、その場で作ります。

これは海外で Forward Deployed Knowledge(現場に入り込んで得た知識) と呼ばれ、 大企業向けAIで成果を分ける鍵とされている考え方です。ただし人を送り込む形はコストが重い。 そこで当スクールは逆にして、あなたが自分の現場を持って来る形にしました。

そして、知識は溜まっていきます

第1期の6社の現場で分かったことは、整理して第2期の教材になります。 期を重ねるほど、沖縄のBtoC事業に本当に効く型が濃くなります。 第1期の受講料を抑えているのは、ここに一緒に付き合っていただくからです。

WHAT REMAINS

1年後、会社に残るもの

受講証ではありません。実際に動くものと、社内で回す仕組みです。

01

動いている仕組み 12個

毎月1つずつ、その場で作って持ち帰ります。話を聞いただけの月はありません。

02

業務棚卸しマップ

会社の仕事をA〜Dの4ゾーンに分け、AI向き/人向きを色分けした1枚。

03

自社専用プロンプト集

あなたの会社の言葉で書かれた、そのまま使える指示文のセット。

04

社内で回す手順書

社長がいなくてもスタッフが回せる形。ここまでやって卒業です。

教室で学ぶスクールではありません。毎月1つ、作って帰るスクールです。

相川浩一

WHO WE ARE

教えるのが、34年の本業です

相川浩一(沖縄コミュニケーションサービス株式会社 代表取締役)。 PADIコースディレクターとしてプロを200名以上育成、受講生は2,000人を超えます。 観光・アクティビティ34年、延べ5万人を自ら接客し、いまも11ブランドを現役で運営しています。

AIを教える人は増えました。でも、自分で予約を埋めたことがある人は、多くありません。

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まず、15分だけ話しませんか。

スクールに入るかどうかは、その後で決めれば大丈夫です。